2018年01月20日

平尾帽子に浅間帯

平尾帽子に浅間帯

一緒の散歩のときに りんちゃんのお父さんが教えてくれた 

ななここ地方の言い伝えです

この地域から見える 平尾山と浅間山の 雲のかかり方と天候を表しているそうで

平尾山が雲の帽子をかぶり 浅間山の中腹に帯状の雲がかかったときに 天候は・・・

天候は・・・

あれ 大事なところが記憶にないっ?顔(汗) 

何だったっけ? 晴れるのかな 雪になるのかな?

1516455019554.jpg

今度 ちゃんと 伺って ご報告しますねHello


【追記】 

伺ってきました! 晴れるそうです晴れ

「浅間山に三回雪が降ると麓にも雪が降る」もそうだけれど

地元に根付いた こういった言い伝えって 素敵ですねぴかぴか(新しい)

ニックネーム かんな at 23:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。
何て素敵な言葉なんでしょう!
平尾帽子に浅間帯
あるある!こういうことってありますよ。
何ともぴったりの表現ですね。
特に浅間帯
あの雲の下に行くと霧なのかな?といつも不思議に思っていました。
あれはどこら辺なんでしょうかね。
Posted by 万見仙千代 at 2018年01月24日 09:18
万見仙千代さん

こんにちは

ね 素敵な言葉ですよね
自然に囲まれていると 言い伝えの表現もおおらかに感じます

仙千代さんの着眼点も 壮大で大好きです
Posted by かんな at 2018年01月26日 15:51
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